
 |
 |
 |


|
2010年6月11日 (金)
|
2010年6月1日
「和歌山競輪場 献血活動」 |
 |
|
 |
|
6月1日の朝、和歌山競輪場に献血車が来ました。8時30分から12時半頃終了し、
多くの選手が朝一番から来てくれていました。
そのほかに事務所職員、競輪場警備スタッフや関係者を含めて合計34名の方にご協力いただきました。
|
 |
|
 |
|
バスに描かれているのは、日本赤十字社の献血車のキャラクター けんけつくん です。
わかちゃんとも仲良しになりました。
献血順序は、まず受付 、お医者さんの問診、血圧、 血液の比重をチェックして
OKなら献血スタートです。
選手の方たちはあまり献血(と言うか注射に・・)に慣れていないみたいでした。
血液センターの方によると、若い方の献血が減少していると言うことです。
社会貢献の一環としてこれからも選手会和歌山支部では・職員さんも含めて献血活動に参加していきますので、みなさんもぜひ献血にご協力よろしくお願いします。
|
|
|
2010年6月11日 (金)
|
2010年5月30日
「わかやま自転車祭り~紀ノ川河川敷を走ろう~」 |
 |
|
 |
|
5月30日、和歌山サイクリング同行会が主催する「わかやま自転車祭り」が行われました。このイベントはサイクリングをとおして地域の魅力を体感していただくと共に
障害者の方々にも自転車の楽しみを知っていただくために開催されました。
|
 |
|
 |
|
選手会和歌山支部の選手たちもタンデム自転車を利用し、多くの方々に自転車の楽しさを実感してもらおうと参加しました。
他にも和歌山北署による子供向け自転車マナー教室や変わり種自転車を体験したりと、自転車の
魅力をおおいに感じていただけた1日となりました。
競輪のような競技自転車以外にもたくさんの種類の自転車があり、天気の良い中、みなさんに自転車で走ることの楽しさを知っていただきました。
|
|
|
2009年12月25日 (金)
|
2009年12月16日
(地元 新人選手紹介) |
 |
|
 |
|
県営第5回後節の初日の7レース発売中に、和歌山競輪場のバンク内で新人選手の紹介がありました。紹介されたのは97期生となる稲毛健太(いなけけんた)選手です。
稲毛選手は平成元年生まれの現在20歳。地元選手にOBもいる和歌山北高校の卒業です。
|
 |
|
実況担当の中村アナウンサーのインタビューでは少し緊張した様子もありましたが、「皆さんの期待に応えられるように頑張ります。」と元気よく挨拶してくれました。
稲毛選手のデビュー戦
地元 和歌山競輪
平成22年1月13日~開催
「県営第6回前節」
みなさん応援よろしくお願いします。
|
|
|
2009年1月21日 (水)
|
イベント 2009年1月9日 (グッズ販売やローラー体験は10日も実施) |
 |
|
 |
|
和歌山記念開催2日目。場内特設ステージで、恒例の「チャリティーオークション」を開催。フリーアナウンサー・津山理美さんの進行の下、西野卓也支部長と中津留建一副支部長が参加しました。
まず、有名選手のサイン入りTシャツ1枚1枚を、ジャンケンで勝ち抜けた方に提供(一律1000円)。その後、競技用レーサーのオークションへと移り、盛り上がりの中、最終的に38000円で見事落札されました。
また、ステージ横のテントでは、競輪グッズを販売したほか、ローラー体験も実施しました。こちらは石塚正浩選手、川崎裕延選手らが手伝ってくれました。
なお、チャリティーオークションでの収益金53000円と、グッズ販売での利益分18090円(売上60300円の30%)を加えた合計71090円を、1月19日に和歌山市の和歌山ビッグ愛にある「和歌山県共同募金会」へ寄贈しました。
|
|
|
|
|
 |
|
|  |
|